近年、AIの普及によって 高性能なPCの需要が急激に高まっています。AI画像生成、ローカルLLM(大規模言語モデル)、動画編集、ゲーム配信など、一般的なメーカーPCでは性能が足りない用途が増えており、自作PCが再び注目されています。
「自作は難しそう」「パーツ選びがわからない」と不安に思うかもしれませんが、2026年の今はAIを活用することで、初心者でもスムーズに自作PCを完成させることが可能です。
1. 自作PCとは?メーカーPCとの違い
自作PCとは、CPUやメモリ、GPUなどのパーツを自分で選び、組み立てるPCのこと。
メーカーPCとの比較
自作PCの最大の魅力は、用途に合わせて構成をカスタマイズできる自由度にあります。
| 比較項目 | メーカーPC(既製品) | 自作PC |
|---|---|---|
| パーツ選択 | 固定(不可) | 完全に自由 |
| 拡張性 | 低い(独自規格が多い) | 高い |
| コスト | サポート代込みでやや高い | 構成次第で安く済む |
| 修理・保守 | メーカーへ修理依頼 | 自分でパーツ交換可能 |
| AI適性 | VRAM不足になりがち | 用途に合わせ最適化可能 |
自作PCのメリット・デメリット
メリット・デメリットの定義は2025年末に大きく変化!
コスパが良く、GPU重視(AI用)やCPU重視(動画編集用)など、目的特化型のマシンが作れます。
また、将来的なパーツ交換(アップグレード)も容易です。
というのが、2024年末までの一般的なメリットの回答・・・2026年3月現在は少し様子が違っています。
メモリ、M.2SSD、GPU、マザーボードと自作PCパーツのほとんどの部品が、2024年末と比べ6~8倍に価格高騰し、部材一つで10万円以上もするものをAmazonや楽天で購入することそのものが、リスクでしかありません。更にこれは私個人の経験からきた考えですが、電子部品をわざわざ中古で購入するのもリスクしかない!と断言します。
自作パソコンを作る唯一のメリットは、故障したパソコンパーツを自分で交換するスキル向上によりオールインワンの製品を購入するよりもパーツ単品の購入費の圧倒的な価格差と、新品購入により今までのパソコンを2nd,3rdパソコンとして、使えるので、興味さえあれば、Linux、Google ChromeOS Flexといった無料でOSを変えてディストップで運用したり、Windowsのファイルサーバーとしてそのまま利用したりと、工具好きや車・バイク整備好きな人には案外ハマる要素は高いと感じます。
今までのように、ざっくりとしたハード面から見たメリット・デメリットといった切り口は、ここまで値段が高騰した2026年3月では、少し陳腐な回答に変化してると感じます。
また、これまでデメリットとされた「組立の難易度」や「パーツ同士の相性」などは事前に無料Aiで聞くことが出来るようになりました。(自作PCのマニュアル的な専門知識は全てAiアシストすることが可能!)
但し!、
自作PCの最大のデメリットは、最低でもパソコン2台持ち!ネット接続が前提になります。これは今も昔も変わりません!
※Androidを手足のように使える猛者は、スマホから起動ディスクを作ることも出来るらしいですが、少なくとも休眠中のちょい遅ノートパソコンでもUSBにisoファイルをRufusで書き込んで、起動ディスクさえ作れたら後はスマホで何とかなりますが、Ai(NoteBookLM)を使うには、最低でも第4世代intelノートPCは必要かな。
自作パソコンを作る事前準備
USBにインストールディスクを作成
事前にマザーボードのマニュアルをダウンロード
ダウンロードしたマニュアル類を全部NoteBookLMに読み込ます
CPUとマザーボード、マザーとメモリの対応を確認し動くモノを選択
例えば、最新のX870eやB850mマザーだとメモリはDDR5でないと動かない!
Ryzen CPUを使う場合は、マザーボードメーカーのホームページから
①最新のBIOSをダウンロード
②BIOSアップデートディスクを作成
③BIOSアップデート手順どおりに作業完了させておかなければいけない!
→マザーボードUpdateミスると、破損する危険があるので、ココを確認せずにやると死亡~
マザーボードのBIOSアップデートをやりたくないなら、最新のintel CPU+対応マザーボードで作るしかない。
ただこの作業を面倒だぁ~と感じるぐらいなら初めからメーカーPC完成品を購入すべきだ😓
例:「ASUS BIOSアップデート」
「メーカー名|BIOSアップデート」とググるとメーカーが発表している手順書が画像付きで出てくるので、その通り順番にこなすだけ。。。だが、難易度&リスクはintel CPUに比べて格段にあがるよね💦
このBIOSアップデートは、Ryzen CPUを使う儀式みたいなもん。コレを一度経験しておけばマザーボードが故障しない限り、かなり長期でCPUだけ交換しパソコンを最新に近い環境で使えるメリットがある。10年近く使えるので特に多くのUSB機器を使いたいと考えないなら、Ryzen CPUの方が圧倒的にコスパは優れているが、あくまでも故障しない!という前提でのことである。
2020年以降の私の故障履歴を見ると、全部Ryzen CPUマザーなので、安定性重視だとintel CPUを選択した方が賢明だと言えるね~まぁ私も自分の経験からN100 MiniPCとかG5905をDeskmini H470に搭載し使い続けているのはUSB使用は全部intelにまとめて、8port USB-hubをいつでも使える状態にしておく。といった運用のためでもある。
∴ASRock LiveMixer はintelで使った方がベターだと言える。と私の読者だけには小さな声で言っておく。はっきり言ってこのマザー選ぶってことは、昔からのオーディオ関連機器が多いってことやん。CPU性能差なんて細かいことより機器がちゃんと動くかぁ~てのが重要だよねw USB使うならASRock Z890 LiveMixer WiFi最強!電源高出力必須
2. AI時代に自作PCが注目される理由
AI(特に画像生成やローカルLLM)の計算処理には、GPUの並列計算能力と大容量のVRAM(ビデオメモリ)が不可欠です。
用途別・必要なVRAM容量の目安
AI性能を左右するのは、GPUの「計算速度」だけでなく「VRAM容量」です。
| AIの用途 | 推奨VRAM容量 |
|---|---|
| 画像生成AI | 12GB 〜 |
| 動画生成AI | 16GB 〜 |
| ローカルLLM(大規模言語モデル) | 24GB 〜 |
3.自作PC 必須パーツの簡単なチェックリスト
組み立てに必要な基本パーツ

| パーツ名 | 役割 | 選び方のポイント |
|---|---|---|
| CPU | パソコンの頭脳 | AI用途ならコア数が多いモデルが有利 |
| GPU | グラフィック・AI演算 | AI用途で最重要。 VRAM容量とCUDA性能を重視 |
| メモリ | データの一時保存 | AI用途なら64GB以上を推奨 |
| ストレージ | データの長期保存 | 高速:NVMe SSD(1TB〜) ローカルLLM利用なら最低1TB推奨 |
| マザーボード | 各パーツの土台 | CPUのソケット形状に合わせる |
| 電源ユニット | 電力供給 | 高性能GPUを使う場合は大容量が必要 |
| PCケース | パーツの収納 | 冷却性能とGPUのサイズに注意 |
| CPUクーラー | CPUの冷却 | 空冷または簡易水冷から選択 |
参考:上記写真、PC構成を2026.3.10時点でAmazon参考価格で試算してみると…
| No. | パーツ | 製品名 | 価格 (2026/3/10) | 備考 | 価格動向 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ケース | NZXT H7 Flow v2 Black 120mmファン3基搭載 ミドルタワーATXケース | ¥21,545 | Fan3基付 | → |
| 2 | マザーボード | ASUS ROG Crosshair X870E Hero AMD X870E / AM5 / ATX | ¥128,691 | ハイエンドAM5 | → |
| 3 | CPU | AMD Ryzen 9 9950X (WOF) 16C / 32T / 4.3GHz / 170W | ¥94,810 | Zen5フラッグシップ | ↘ |
| 4 | GPU | GIGABYTE GeForce RTX5090 GDDR7 32GB | ¥569,800 | AI / 4K / 8K対応 | ↑2倍 |
| 5 | メモリ | Crucial PRO DDR5-5600 48GB ×2 (96GB) | ¥150,680 | Micron製 | ↑4倍 |
| 6 | M.2 SSD | Crucial T700 1TB Gen5 NVMe M.2 SSD | ¥50,230 | Gen5高速SSD | ↑2倍 |
| 7 | SATA SSD | WD Blue SATA SSD 2TB ×2 | ¥138,560 | 69,280×2 | ↑4倍 |
| 8 | HDD | Seagate HDD 8TB ×2 | ¥65,960 | 32,980×2 | ↑2倍 |
| 9 | CPUクーラー | CORSAIR NAUTILUS 360 RS LCD 360mm水冷 | ¥19,482 | LCD付き | → |
| 10 | 電源 | MSI MAG A1250GL PCIE5 1250W / ATX3.1 / 80PLUS GOLD | ¥23,542 | RTX50対応 | → |
| 合計 | ¥1,263,300 |
※実際に購入する場合は、再度ご自身で内容確認検討して自分の判断で行って下さいね。
私が購入した2024年末~2025年春のトータル価格から2倍になっていますね💦
GPUベンチマーク比較一覧(2026年3月時点のまとめ)
| No | GPU | VRAM | 3DMark TimeSpy GPU Score (目安) | RTX4090比 | 性能ランク | コメント |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | RTX5090 | 32GB | 約46000 | 115% | SSS | 2026最強GPU |
| 2 | RTX4090 | 24GB | 約40000 | 100% | SS | AI・4K最強クラス |
| 3 | RTX5080 | 16GB | 約38000 | 95% | SS | 4090に迫る性能 |
| 4 | RTX4080 | 16GB | 約35000 | 88% | S | 4Kゲーミング上位 |
| 5 | RADEON RX9070XT | 16GB | 約34000 | 85% | S | 4080クラス |
| 6 | RTX5070Ti | 16GB | 約33000 | 83% | S | 次世代ミドルハイ |
| 7 | RADEON RX7900XTX | 24GB | 約31000 | 78% | A+ | VRAM多くAI向き |
| 8 | RTX4070Ti SUPER | 16GB | 約30000 | 75% | A+ | コスパ良 |
| 9 | RTX3090Ti | 24GB | 約25000 | 63% | A | 旧世代AI定番 |
| 10 | RTX5060Ti | 16GB | 約23000 | 58% | A | 新世代ミドル |
| 11 | RTX4060Ti | 16GB | 約22000 | 55% | B+ | 省電力モデル |
上記GPU、簡易GPU性能ランキング
- RTX5090(32GB)
- RTX4090(24GB)
- RTX5080(16GB)
- RTX4080(16GB)
- RADEON RX9070x(16GB)
- RTX5070Ti(16GB)
- RADEON RX7900xtx(24GB)
- RTX4070Ti Super(16GB)
- RTX3090Ti(24GB)
- RTX5060Ti(16GB)
- RTX4060Ti(16GB)
個人的には、VRAMが多くてCUDAコアというのが、WindowsをCreativeに使う必須アイテムなので、圧倒的なコスパを誇った「RTX4070Ti Super(16GB)」を今一度10万円前後で出してと願う💗NVIDIAさん💗
4. 自作PC 組み立て手順とAIの活用
基本的な組み立ての流れは以下の8ステップです。
- パーツ準備: 静電気に注意し、作業スペースを確保する
- CPU取り付け: マザーボードのソケットへ慎重に装着
- メモリ取り付け: カチッというまでスロットに差し込む
- ケース固定: マザーボードをケース内にネジ止め
- 電源設置: 電源ユニットをケースに固定
- GPU取り付け: PCIeスロットに差し込み、ネジで固定
- 配線: 各パーツに電源ケーブルと信号線を接続
- 初回起動(POST): 電源を入れ、BIOS画面が出るか確認。
静電気除去スティック
【補強】AIによる強力なサポート
2026年現在、AI(NoteBookLM)にマザーボードのマニュアルを読み込ませることで、複雑な配線やスロット位置を正確に把握できます。起動しない場合も、エラーコードや症状をAIに伝えれば、即座に原因を特定してくれます。
「NoteBookLM」の秀逸な点:自分だけの用途別図書館が作成できる!

製品や部品に添付されるマニュアルをPCに読み込ませると、その内容で回答を引き出してくれるので、ハルシネーションが低く、他のAiに比べて信頼できる。またマニュアルに記載されてない場合は、「質問された**の記載はありませんでした」といった内容を吐き出してくれるので、嘘がない!
※但し、元ネタが発売元以外のYoutubeやブログ、SNSなどの二次情報だと、そもそもの媒体が間違っていると吐き出す内容も誤りが出力されるので、入力するデータは確実なモノだけを入れるというAiの使い分けをすることが重要になってきます。
5. 【2026年版】用途別おすすCPU-GPU-メモリ構成案(ざっくり)
自分の目的に合った構成を選びましょう。
| 構成名 | 主なターゲット | 推奨パーツ例 |
|---|---|---|
| コスパ構成 | 初心者・一般ゲーム | Ryzen 5 / RTX 4060 / メモリ 32GB |
| 副業向け構成 | 動画編集・開発 | Ryzen 7 / RTX 4070 / メモリ 64GB |
| AI開発構成 | 画像/動画生成・LLM | Ryzen 9 / RTX 4090 / メモリ 64GB以上 |
※2026年Ai時代に選択するGPUはRTX4060Ti(16GB)以上、ローカル画像生成UIを使ったStable Diffusion や無料で使える高性能な動画編集ソフトDavinci Resolve を利用する場合は、出来ればRTX4070Ti Super(16GB~)、高性能ローカルLLM導入の場合は下記参考。
参考:ローカルLLM最強モデルランキング TOP10(2026年3月調べ)
この使い方をする人が、高騰した2026年春先でも自作PCを作るか!と私同様に立ち上がっている人と思い参考としてちょっとだけ掘り下げ、纏めてみました。
(性能 × VRAM効率 × 実用性)
| Rank | モデル | パラメータ | 必要VRAM目安 (Q4) | 強み | 主用途 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | DeepSeek R1 (Distill 32B) | 32B | 約24GB | 推論能力最強クラス | 数学・論理・研究 |
| 2 | Qwen3 30B | 30B | 約20〜24GB | バランス最強 | 汎用AI |
| 3 | Llama 3.3 / 4 系 70B | 70B | 約40GB+ | 知識量トップ | 企業AI |
| 4 | Qwen2.5 Coder 32B | 32B | 約20GB | コーディング最強 | プログラム |
| 5 | DeepSeek V3 (MoE) | 671B (37B active) | 約24GB | API級性能 | 全用途 |
| 6 | Gemma 3 27B | 27B | 約18GB | 軽くて高性能 | 汎用 |
| 7 | Yi 1.5 34B | 34B | 約22GB | 長文理解強い | 会話 |
| 8 | Mistral Large 2 | 123B | 約48GB | 企業向け品質 | エンタープライズ |
| 9 | Phi-4 14B | 14B | 約10GB | 軽量最強 | ローカルPC |
| 10 | Mixtral 8×7B | MoE 47B | 約26〜30GB | 高速生成 | チャット |
例:Qwen2.5,Qwen3 VRAM32GB以内のローカルモデル一覧(2026年3月調べ)
| モデル | パラメータ | 推奨VRAM(Q4) | 特徴 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| Qwen2.5‑3B | 3B | 4GB | 軽量・高速。テスト用途 | ★ |
| Qwen2.5‑7B | 7B | 6〜8GB | 最低限実用レベル | ★★★ |
| Qwen2.5‑14B | 14B | 10〜16GB | 高品質チャット・コード | ★★★★ |
| Qwen2.5‑32B | 32B | 20〜28GB | 非常に高性能 | ★★★★★ |
| Qwen3‑4B | 4B | 4〜6GB | Qwen3世代の軽量モデル | ★★ |
| Qwen3‑8B | 8B | 8〜10GB | バランス型 | ★★★★ |
| Qwen3‑30B‑MoE | 30B (MoE) | 20〜24GB | MoE構造で高速 | ★★★★★ |
※ AIでいう MoE(Mixture of Experts) は、簡単に言うと
「専門家AIを複数用意して、質問ごとに一部だけ動かす仕組み」
普通のAIより 効率よく賢くできる設計として、最近の大規模モデルでよく使われています。
MoEの対義として、従来のモデルはDense
より具体例を示すと、個人が入手できる最高位のGPUで大規模Aiを動かす技術!私のRTX4090でもDenseモデルだと32Bが限界のところ、MoEモデルだと60B近くまで限界を引き上げれるので、より専門性を追求したい場合は2026.3月現在だと、自作PCは、「Ryzen9 9950x+RTX5090+メモリ最大256GB」が最高値になる。
ただ家や通常のオフィスで使うとなると、空調の一定な温度・湿度管理を24h365日やることは現実的ではないので、マシンの基盤を壊さないためには、96GBが私が使ってみての限界値かな~と考える。128GBにした途端、夏よりも冬場の空調のオンオフだけで、M.2SSDからの結露でマザーボード、M.2SSDの破損が相次ぎ、更に通常運用でのトラブルも多発したことから、64~96GBでの運用が、望ましいといえる。
6. まとめ:自作PCは「AIと一緒に作る」時代へ
自作PCはもはやハードルの高い趣味ではありません。AIという強力な「頭脳」があれば、初心者でも最高性能の環境を手に入れることができます。
2026年3月 私のおすすめは、
高性能を最新でこれから手に入れたい ⇒ 特にメモリ128GB以上を使う処理が必要ならMac一択!
高性能なWindowsマシンを手に入れたい ⇒ Dell、HP、更にBTOマシン(ドスパラ、ソフマップ、ツクモ)
→出来れば近くにBTOショップがあるのが望ましい。
Windowsしか使えないソフトやハードがある場合は、コレになる。
高性能なLinuxマシンを手に入れたい⇒Arch Linuxあたりまで専門的に使う意志があるなら、RADEON GPUを自分専用にcudaコア近くまで引き上げたりできる仕様にはなってきている。(Linuxでしか使えないソフトやアプリがあるなら試して見るのも面白いかもしれない)
自作PCでは、OSと呼ばれるWindows11やUbuntu(Linux)は自分でインストールしなけばいけません。必要なOSをダウンロードし、USBに必要な.isoファイルを書き込んで使います。最近ではRufusを使ったUSB書き込みツールが有名ですので、「Ubuntu ダウンロード Rufus」といった文言で一度、チャッピー(ChatGPT)に聞いてみて下さい💗
またWindowsインストール後にGPUをより効率的に使うために
「NVIDIA App」 「NVIDIA Control Panel」から「Studioドライバ」または「Game Readyドライバ」
「AMD Software: Adrenalin Edition」
最新版をインストールしておきましょう~(●^o^●)
参考:「NoteBookLM」にマニュアルをブチ込んでのやり取り sample
AIを使った「マニュアル解説」「トラブルシューティング」ってどんなん?案外写メの方が臨場感出るかな~と思いスクショ9連添付しておくので、簡単なやりとりで自作PC作る様子を、私と相棒のNoteBookLMとの実際の会話で楽しんでね~(^^♪









📌 このシリーズは自作PCの組み立てから設定完了まで全工程を解説しています。
他の記事もあわせてご覧ください。
それでは、またね~( ̄▽ ̄)




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