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Dell Latitude 5500 ジャンクを漁ったらUSキーボードだった件
このジャンクNotePCも当たりだった口で、結果Dell Latitude 5500 2台は一台がUS keyboard ということだけ!裏蓋からディスクを無理やりとり除いたと思われる破損とsataコネクターが付属していないという点以外は、何も問題がなく売り物にせず、誰にも譲渡せず自分で使っている。

キーボード「P」の右横が「@」がない!これがUS keyboard なのだ。困るのは@と_の場所を知らないとなかなか入力が進まない!ということが起こる。
「@」は、shift + 2
「_」アンダーバーは、shift + (0の右横の) -
これだけで後は適当に106/109日本語キーボード同様に押してもそれなりに進むことはできる。

キーボードの切替は、「設定」から行うが、これが結構微妙な場所にあって、キーボード項目から行けない?のが困惑の原因にもなっているが、このノートPCを持ち歩くと、結構な頻度で切替える必要に迫られるので、自然に覚えるもんである。
家では外部キーボード+マウスで、外出時はノートPCのキーボード+タッチパッド使用が主な使い方になる。
Windows11 US keyboard ⇔ 106/109日本語キーボード切替
「設定」→「時刻と言語」→「言語と地域」→「日本語…」→「言語オプション」→「キーボードレイアウト:日本語キーボード(106/109キー)」
USキーに戻すには、
→「言語オプション」→「キーボードレイアウト:英語キーボード(101/102キー)」
となる。


お家では、外部キーボード+マウスに接続して日本語環境で入力!ストレスフリー

家でも手元操作するなら、US keyboardのままの方が何かと使いやすいが、複数台パソコンがあるなら帰宅時は共用キーボードと専用マウスの方が使いやすい!って方は多いはず。
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多少カネは掛かるが、一気に揃える必要はないし。ちょっとずつだよw
それでは、またね~( ̄▽ ̄)




